Flightpath Records&Toursは、新しい形の音楽レーベル及びブッキングエージェントです。
世界各国にパイプを持っているレーベル、音楽出版、マネージメント、ブッキングエージェント、および音楽誌等で働いた豊富な経験を持っているSTAFFによって設立、運営され、レーベルは価値ある音楽をユーザーに届けるアプローチを行います。
我々は、国内外を問わず、ダイヤモンドの原石を発掘し、それを育成するために、どんな努力も惜しみません。各々のパイプを通じて世の中に発表するべきアーティストと契約し、CDをリリース、国内、外でツアーを企画していく予定です。
レーベルとして最初のリリースはイギリスの轟音ギターユニット「Levelload」を予定しております。発売日は2008年2月6日。アルバムでのデビューとなります。
Levelloadはまだインディーズではありますが、日本に先駆けてイギリスのラジオDJであるJhon Peel氏によって見出されました。
彼らはベースボーカルの日本人女性Mariとギターの英国人Tonyの2人で構成されています。すでに一度来日してライブ等も行っており、インディーズレベルで日本のロックキッズの間に着々と足場を築きつつあります。また2008年1月にはAVEXから発売されるコンピアルバムにも楽曲が収録されます。
また、リリース予備軍としてはSWEDENやUSAから続々とオファーが届いており、契約が終了次第、世界の次代を担うアーティストを続々と紹介していきます。
さらに海外でリリース、及びライブ活動を行いたいという日本のバンドにも我々は門戸を開いております。
我々は現在、相互的なリリースとツアーを行うためにイギリスを始めとして世界各国でライセンス・パートナーを探しています。いかに軽々とボーダーを越えていくかがこのレーベルの命題でもあります。日本と海外を繋ぐプラットホーム、それがFlightpath Records&Toursです。
STAFF紹介
小林由紀夫
(サードストーンフロムザサン代表取締役)
10年間シンコーミュージックに勤務し、レベッカ、ICEなどのマネージャーを担当。
退社後有限会社を設立しスーパージャンキーモンキー、佐藤タイジ(THEATRE BROOK)、髭(HiGE)、tobaccojuice、小島、Bo-peepなどのマネージメントに携わる。
ダニエルロブソン
Japan Times日本特派員
さらにSmash Hitsのフリーランサー音楽ジャーナリストと編集者として、Q、NME、Mixmag、FHM、Heat、などの雑誌に寄稿している。
また、イギリスのインディペンデント・レーベルの音楽をグローバルに輸出するのを助成するイギリス政府によって資金を供給された会社; British Undergroundの日本ブランチのマネージャーでも兼任。
SXSWに並ぶ音楽見本市であるIN THE CITYでの日本のバンドのショーケース活動とツアーを行うためのエージェントIt Came From Japanの創設者でもある。
寺西潔
BMGジャパンにて、邦楽制作ディレクター(10年間)、洋楽編成(2年間)を務める。A&Rとして、国内外アーティストのCD作品の企画制作、
宣伝、海外レーベルの商品の編成、マーケティングにかかわり、幅広いジャンルの音楽作品を担当する。
[担当アーティスト : 角松敏生、オルケスタ・デ・ラ・ルス、スガシカオ、梨花、小島、デヴィッド・ボウイ、リサ・スタンスフィールド、ブライアン・ウィルソンほか]
福田真美
フリーランスのコーディネーター。
NY滞在中に、インディペンデントレーベルで働く傍ら、執筆業や音楽フィルムのプロデューサー業に従事。A&RとしてFPRTに参加。




BO-PEEP
LEVELLOAD
BO-PEEP
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