27 May - at the CAVERN CLUB in Liverpool
はやはや、いよいよツアーラスト。来ましたリバプール!ロンドンから5時間。結構閑散としてたんやけど、BEATLESの文字やら銅像やらにまず感動。機材を降ろして地下へ。ものを言わせないよな存在感たっぷりの洞穴空間、空気感。うわぁ、わ、わ、わぁ〓!ここでライヴするんやぁ。はいハイ感動動。公開リハな感じで、飲んで見てる人からヒュー!ヒューって声上がって、こんまんまやっちゃいたいな感。リハを終えて19時過ぎ。さぁ買い物しよぜ!ってくりだそうってガイドブック見たら、えッ!?もう閉まっとるやんけ。やはりジャパンとは違うのよ。皆遅くまでは働かんのよね。アフターファイブを大切に。閉まったショップに張り付いて覗き込みながら、ガラス割ってでも入りたい気持ちとグッとこらえ、ちょいブラッとしてライヴハウスへお戻り。さぁライヴ、ライヴ。楽しもう!楽しんじゃお!今日は突発。ビールかっくらって、20時半スタート。気持ちが上がる上がるよ。ギュイーン。曲間のお客さんの声が更に気持ちを上げていくぅーん。最後はバスドラに上がってイエーイってなってたら、天井低くてさ。
振り向いたら皆の姿が見えない!バスドラの上で中腰でアピールル。ハハハン。あっちゅう間にライヴが終わり達成感バリバリ。すぐに皆が物販んとこに集まって来てくれて、アメージング!グレート!の連発でホント嬉しかったぁ。夢のような時間でした。ハァ〓〓〓。(BO-PEEP ミカ)
BO-PEEP with Mariko from Levelload
ツアー最終日の初リバプール!リバプールはやはりBEATLESの面影がいたるところにあり。感慨深い場所でした。CAVERN CLUB は昔、BEATLESが出ていたハコらしくテンションも2倍2倍になります。いいライブになりそうです。ロンドンのお客さんが「リバプールのお客さんは熱かとばい!」といっていたのを思い出し、更に楽しみに。。。
そしてボーピープライブが始まってしましました。すごく良い空気で曲が進んでいく中、熱い視線を感じ、ふと横をみると!ライブ中にもかかわらず何やら話しかけてくる人が。「あんたのドラムよかね!よか!よか!」(お客さん)「サンキューサンキュー!」(私)という感じで、みなさんの熱い声援のもとライブは進んでゆきました。ラストの曲になり、ミカがドラムセットに近づいてきたので、もしや!!!と思った瞬間バスドラの上に乗り上がりギターをかき鳴らしジャンプ。みんなの歓声で感激し、物販にみんなが並んでくれてるのも感激。そして質問攻め。
「今度はいつくると?いつくると?」
「好きな音楽は何ききよると?」
「What is your name?」
「リョウコ」
「yo-ko?」
「リョウコ!」
「yo-ko?」
「リョウコ…」
「yo-ko?」
さすがジョンレノンの町。という感じでやはり熱いリバプールでした。そして、物販売り切れ。達成感。ツアーにきて良かったよ。。。必ず又!ユナイテッドキングダムでリリースするアルバム。浸透する事を願います。
ボーピープのステージの後はロンドンのバンドでレーベルメイトのLEVELLOAD。いつもは打ち込みでやっているバンドなのですが、マリちゃんに頭に黄色いリボンをつけてもらい。末っ子のような出で立ちで生ドラム参加させてもらいました。かっこいいバンドで叩かせてもらって光栄だったなぁ。これまでのUKツアーいろいろな映像もあがってると思うので、是非チェックしてみてください。
そして!6月4日にアルバム「SICK ORANGE TELEVISION」発売。7月6日は三茶ヘブンスでレコハツです。是非きてください。(BO-PEEP リョウコ)
26 May - before the Liverpool show
The tour’s nearly over, and it’s been a whirlwind trip. The shows have mostly been packed out, with Brighton’s showcase packed like a tin of very happy sardines. Levelload and Bo-Peep have been member-swapping with gleeful abandon. And a lot of Brits have fallen in love with both bands. That’s all we could have hoped for! If you’re going to the Liverpool show, I’m jealous - seeing Bo-Peep and Levelload lay waste to the famed Cavern Club sounds like a night to remember. And if you’re not, well, please go next time. Cheers! (Daniel)
24 May - at Fibbers in York
これはYorkにあるFibbersというヴェニュー。
volaのアリエ氏は帰国したので、今日のベースはLEVELLOADのMariko! きちんとしたヴェニューで、Marikoを迎えてやるのは初となった。タイバンはRSJという年期の入ったハードコアバンド。90年代のSick Of It Allを思いだしました。ボーカルもでかいし。
FibbersはBO-PEEPは2年前にBetty Curseと1度やっているので認知度も高く、CD全部持ってるぞ!という客も含めて物販に客がどっと押し寄せた。
(kobayashi)
BO-PEEP with Mariko from Levelload
1年半ぶりに戻って来ました。York。新しい場所に行くのも楽しみでいいんやけど、思い出があるところに行くのもいいもんです。ちょいと早めに着いて待っていたら17時過ぎ対バン到着。機材の搬入が始まりました。(日本みたいにライブハウスに機材はないんで、通常ヘッドライナーのとこが持って来るんよね)それがえらい数の荷物!まだくるか?まだくるのか?と、と、と、何故かというと彼らメタルさんですごい数のドラムキットやら青く光輝くアンプやらワオワオワオ。でもすげぇいい人でしたね。機材お借りしてちゃちゃっとRH終了。さてチェックインせなな。本日の寝床はボーンマスの時のホテルとは180度回転、スペシャルなとこでした。シャンデリアがキラキラと私たちを迎え入れてくれました。。ゆっくりとする暇もなくライブの時間や。戻りましょ、戻りましょ。お客さんも結構入ってて、ヤングメタルバンドが開始。若者頑張ってました。勢いがあっていい感じです。さぁさぁうちらの時間。メタルさんにひるむことなくやりましたよぉ。しかぁし、FULL TIMEが終わって、さぁラストだ!と思った瞬間TIME OVERで強制終了。オロローン。でもすごい楽しかった。
(BO-PEEP ミカ)
York。タイバンがデスメタルバンドデス。ということでどんな怖いお兄さんがくるのかと思いきや。心良く機材を貸してくれ。使いにくくなかった?大丈夫?と心配までしてくれ安心。ドラムセットは私が使うシンバルやタムの2倍setされていまして。もしや。。。このままのsetでやらんといけのでしょうか?と心配になり。対抗して今日はツーバスでやるか。と血迷いましたが、やっぱりいつもの通りのsetでやることに。ライブは良かった!楽しかったです。前回きてくれた人もきてくれていたり、女の子が結構物販かってくれたりして。嬉しかったなぁ。今日の寝床は三ツ星ホテルです。明日はみんなで観光して帰ります。(BO-PEEP リョウコ)
23 May — BO-PEEP and Levelload at Battersea Park in London
Bo-peepとLEVELLOADは、急な依頼を受け、ロンドンのBattersea Parkという大きな公園の中のChealsea Bridgeそばの野外ステージにたちました。これは孤児救済の為のチャリティイベントでした。
この日はLEVELLOADのMarikoがベースでBO-PEEPに参加、またLEVELLOADのステージにはキーボードが無く、BO-PEEPの中野良子がドラムで参加しました。BO-PEEPのライブを1曲だけご覧下さい。
BO-PEEP with Mariko from Levelload
ボラさん先に帰国されました。ちゅうことはアリエさんもお帰りになったっちゅうことです。ってことで、これからのライブはwithレベちゃん’S Bassマリ様。今日は24、27日のライブに向けて12時からリハーサル。色んな生物がお生まれになり育っているのではなかろうか。。と思われるようなスタジオで音合わせ。OH!!全然問題ないやんかぁ。すげぇいいぞぉ。ってやってた途中、あれは2時半頃でしたでしょうか。マリ様のお友達からレベちゃんにライブのお誘い。それが今日の夜!しかも公園って!?まぁこれも何かの縁かもしれん。ってことで、うちらも参加させてもらうことに。17時リハ終了後、アンプやらドラムセットやらをタクシーに積込んで出発。到着した公園はすごいでかくて綺麗なとこやったんやけど、どう見ても金曜の夜をゆるり楽しもうとしている落ち着いた方々ばかり。ダイジョブかいな。いやいやまぁまぁ楽しもうっちゅうことで乾杯!少し暗くなって来たPM21:00頃レベちゃん音発信。(リョウコさんDrで参加)何か楽しくなってきたぞ。と白ワイン片手に見ていたらうちらの演奏時間がないとのお知らせ。けど1曲だけさせてもらうことに。トニーのセッティングそのままにGuぶっ込んで、久々ノーメイクでGo!あっちゅう間の4分。緑に囲まれて音を出してきました。めったに出来ない体験やったな。(BO-PEEP ミカ)
アリエプロデュサーがお先にジャパンに帰国の為、これからのライブはレベロードのbass,vocalのMariko嬢がサポートベースしてくれます。ということで初リハーサル。リハスタの扉をあけたところ。日本の3倍はあるのではなかろうか!?と思われるゴ○ブリが飛び出して来ました。カブトムシかと思ったよ。。。びっくりさすなぁ。。。そしてまりこ嬢とのリハ。マリコ嬢!バッチシじゃないですか!!!何も問題ないので練習せんでもいいのではなかろうか?!という感じでいたところ、公園でのライブ参加のお誘いが。ステージの向こうには池があり、鴨がスイスイ泳いでおり、のどかな感じ。今回はリバプールのライブはレベロードに生ドラムで参加するのでリハもそこそこにレベちゃんのステージで参加してみました。あら!いい感じ。そしてレベロードが終了し、トニーとミカが入れ替わりボーピープの出番。1人入れ替わっただけで、こんなにも違うテイストのバンドになるのがおもしろかったりして(笑)1曲しかできなかったけど、初マリコ嬢ボーピープ、明日の久々のYorkが楽しみだな。
(BO-PEEP リョウコ)
Levelload with Ryoko from BO-PEEP
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It was a last minute gig in the beautiful surroundings of Battersea park. We performed with Ryoko from Bo-Peep on drums. She did a great job of keeping the Levelload sound. It was a true DIY gig with a borrowed drum kit that was missing a few bits and pieces. All in all very improvised, but it was all OK. Students were dancing madly in a sixties-freak-out style. (Levelload)
土壇場で入った美しいバタシーパークでのライブでした。初めてボーピープのリョウコをドラムに迎え、レベロードの音をすばらしく再現して頂きました。実にDIYとしか言えないライブで、あちらこちらから機材を取り寄せ、ドラムセットなんかはシンバルスタンドが足りないし、いすもない、ハットのパーツが無く開閉ができないなんていう状態でした。しかしながらアドリブ利かせて万事よろしく、学生が60年代のフリークアウトみたいな気違いじみた感じで踊っていた。 (Levelload)
21 May - Radio Session Recording: at Old School Studio (Bury St Edmonds)
今回始めてライブ以外。ラジオの録音ライブ。もおウゲウゲ、スゲぇスゲぇの連発。お世辞にも綺麗とは言えないスタジオやったんやけど音は最高!!1、2曲録るんやろ。くらいの感じやったんやけど、行ってみたら”普通のライブっぽい流れで。でも気楽にねん。”っちゅう感じで、スタジオのジェイソンしゃんが、ビアー買って来てくれて。んで飲みながら今日もオカマボイスでゴーゴゴー!!何やろかこれ!?何やろか?すげぇ気持ちよくなっていくぅ。ってな感じになるスタジオで、音と一体になっていく不思議な感じがしたんよね。シンプルな一発録りやったんやけど、ちょいとした空間を使った技があったりして。ホント良くって。グー。すごい色々書きたいんやけど、止まらん気がするけんこの辺でSTOP。自主規制。押さえられないこの気持ち伝わるかいな。グオッツーーー!!また行きたい!!(BO-PEEP ミカ)
今日はラジオのセッションレコーディングでBury St Edmondsという小さい町へゆきました。そひて感動。。。ジェイソン最高!!!まるで目をつぶってきいていると、ライブが想像できるかのような音作りと録音。スネアが50′Sですごくいい音がするんだな。。。すごいファンシーでラブリーな小さいスタジオだったけどいごごち良かった。そのまま住めそうでした。このラジオはインターネットでも公開されるので、是非きいて欲しいです。ニューヨークが発信らしいです。Volaも録音していましたが、ほんとにかっこよくて!またレコーディングしたい!(BO-PEEP リョウコ)
20 May - Fourth Day: at Sixty Million Postcards in Bournemouth

4日目にして事件発生。声がオカマちゃんになってしまった。何てこったい!ヨワッちい喉め。いと悲し。。ま、それはさておき、ボーンマスに来るのは2回目。海も近くて非常にナイスビューなとこです。今回の最大の話題はホテルやね。もぉ突っ込みどころ満載。BARの上に泊まったんやけどぜってぇに何かがいる感がしていて、寝床も”このシーツは洗っているのか!?”っちゅうくらい薄汚れた感じ。壁にはなんやら分からないシミ、シミ、シミ。廊下にはドライフラワーになりたくてなった訳じゃないドライなフラワーがあったり。他にも色々。。もお凄すぎて笑いが止まらんやったね。ライブはと言いますと、オカマボイスやったから今回はアルコールをグッと我慢。でも気持ちを上げようと始まるちょい前にテキーラをグビっと。気持ちだけで乗り切りました。早く声を取り戻さなぁいかん。(BO-PEEP ミカ)

BornemouthのSixty Million Postcardsは海の近くにあるシャレオツな大型レストランといったところでしょうか。リハ中に食べたタコスとキノコフライが美味しかった!ライブは楽しかった&良かったけど。もっと爆発したかったかもね。次回はやってやります!宿泊したホテルは最高におもしろかった。モーニングに二コヅラ全開のワン公がいきなり部屋に乱入してきて、人のバックや服を踏みつけながらさんざんうろうろしたあげく愛想を振りまいてでていきました。。。(BO-PEEP りょうこ)
with Promoter Conrad

BO-PEEP
19 May - Third Day: at Metro in London

さてさて、いよいよロンドンです。今回のツアー参加バンドが全部集まって初顔合わせのライブ。レベロードちゃん、ボラさん、ドーピングパンダさん、Dr.usuiさん。素晴らしい面子の中、うちはトリを勤めさせていたらきました。すげえ皆良きステージで今日も気持ちが上がりまくって、コロナ飲みまくーり。となるとライブも楽しくなるもので。目が悪いもんやから、ステージからお客さんの姿はいっちょん見えんやったんけど、声とか、熱気がブワーっと伝わってきたん。最高やったぁ。ライブ中、思わず頭から水をかぶってしまいましたら。THANKSロンドン。また来るぜ!!
(BO-PEEP ミカ)

メトロ ロンドン。熱いイベントが繰り広げられました。すばらしい面子だった。ボーピープのライブも非常に盛り上がったので言うことなし(泣)前回のツアーの時のお客様も来てくれていて本当に嬉しかったのだった。レベちゃんの地元の店で打ち上げをしましたがそれが、またまた美味しかったのだった。幸せでした。。。
(BO-PEEP りょうこ)
BO-PEEP
The Metro is very different to somewhere like The Prince Albert in that it’s a purpose built London club i.e big pa and lights etc, so our sound was huge-I saw a few fingers in ears on the really loud bits hee, hee! The crowd was more Japanese this time round and there was a queue outside to get in which not bad for The Metro on a monday night! I think we played better this time with more confidence and people felt that and so got into it more I think. Really enjoying playing with Bo-Peep and the others, it’s so easy to get along with everyone! (LEVELLOAD)
18 May - Second Day: at Norwich Playhouse Bar
UKライブ2日目。今日も盛り上がっちゃいました。うちらの前にしたVOLAさんのライブが超〜良くって、気持ちは最高潮。+ちょいと緊張感も。。しかし何のその!
BO-PEEPはやるのですら。弦が切れるアクシデントはあったけど、アヒト氏のギターをお借りして乗り切り、異様な盛り上がりで終了しました。リョウコさんのMCも超ウケてたしね。ホント凄い良きPLACEでした。いやはやえがった、えがった。明日も頑張ろっと。(BO-PEEP ミカ)
いやはや。なんだあの空気は!楽しかった!VOLAのライブでお客さんが最高に盛り上がってて会場内は大騒ぎ!すごく良い空気の後BOーPEEPもそのままの勢いで盛り上がり何も言う事はナッシングでした。ミカは椅子の上でギターをかき鳴らし、アリエさんはドラムに足をかけ、えきさいてぃんぐ!お客さんもどんどんライブに入り込んできれてるのがわかってhappyでした。(BO-PEEP リョウコ)
BO-PEEP
17 MAY - First Day: at Prince Albert in Brighton
いよいよUKライブの始まりだぁ!町並み見てるだけでワクワクが暴走するやん。ってことはビールがすすむんやね。これからライブ+飲みストーリーが繰り広げられる予感。フフフ。(BO-PEEP ミカ)
ただいまブライトンのピロンスアルバートホール((誤)プリンスアルバートホールにてのライブ前です。)お客様もたくさん!Freeビール&free寿司。フリーダムな感じで爆発しようと思います。(BO-PEEP りょうこ)
LEVELLOAD!
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The Brighton show at The Prince Albert, which was an upstairs room of a pub type gig, was an afternoon Japanese band affair and was packed. We noticed people came in for the first band (Vola and the Oriental Machine) and stayed until the end, even after the football started which was fantastic. Our show went well apart from losing the keyboard for some of the set due to a faulty d.i. box. The reaction was very good though I think we confused some of the (older?) people — I saw someone lean over to his mate and explain “it’s electro”. All in all a great afternoon with some great bands. (LEVELLOAD)
BO-PEEP!
いやぁ、最高ヤッッタ。やってやった。リハから昨日の残りのワインをラッパッパ飲みして、街にフライヤー配りに繰り出して、戻ったらやっぱりビアーでしょ。したら気持ちはhigh,hai,ハイ。ライブもすげぇ盛り上がって、ブライトン人もノリノリやったぁ。俺ら最高!お前ら最高!!ってな感じで素晴らしい時間に浸りまくリング。このまま残りのライブもいっちゃうよ。ウヒョヒョ。(BO-PEEP ミカ)
ユナイテッドキングダムツアーでの初日ライブ!最高にフリーダムナイスなショーができオーディエンスはエンジョイくれたようです。グッドだったのだった。まだまだライブはコンティニューするのだったのだった。(BO-PEEP リョウコ)
NOW WE ARE IN THE UK!!!
今日からUK tourの始まりです。日々のレポートをどんどんアップしていこうと思うので、皆さん楽しみにして下さいね〜。
Hey everyone, we’re going to start our UK tour from today!!! We’ll update our diary everyday so don’t miss it!!!










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